収益物件オーナー様のための真に効果的なバリューアップ・サポート

収益ビルをお持ちの物件オーナー様、是非ご相談ください

新築やデザイナーズマンションの広告ディレクションやバリューアップをお任せください。

物件内容に応じた最適なバリューアッププランのご提案と実施サポート

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  • 9:30-17:30/定休日:土日祝/北辰不動産「Studio C plus」

「マイソク(不動産広告チラシ)」を見れば

仲介業者の熱意と実力が見抜けます!

東京の賃貸住宅の空室率が急速に上昇しています!

「空室対策」は「マイソク」にはじまり「マイソク」に終わる!

「マイソク」を軽視していると、資産価値は大幅かつ確実に劣化します!

なぜ、「マイソク」だけで、そこまで言えるのか!?

→ その答えは、このページの最後に!

不動産広告〈マイソク作成〉

1.募集チラシ(マイソク)の問題点

 

広告予算に余裕がある大規模な物件等であれば、不動産広告制作専門会社に外注することも可能ですが、規模の小さい物件では、殆どの場合、物件管理を受託した不動産会社が募集チラシを自社内で制作します。

その結果、物件の魅力が伝わりにくい広告が流通してしまうことになり、募集条件が悪いから決まらないのか、広告内容が悪いから決まらないのかがわからなくなってしまい、募集条件見直し判断のタイミングの遅れにより機会損失につながります。

 

2.STUDIO C+のマイソクとは

 

私たちの作るマイソク(B4横1枚の不動産広告)は、不動産広告として必要な情報を網羅することに加えて、広告として最大の効果を発揮するように、使用する写真、地図、フロア図、キャッチコピーまで細部にわたって検討しメリハリをつけて制作します。

そして、不動産広告規制における制限をクリアしつつ、最も効果的な内容となるように紙面を構成します。

 

3.広告デザインと不動産業務の両方のノウハウが必要

 

見栄えの良いデザイン性の高い広告であれば、広告制作会社に発注すればできることですが、重要なことは、いかに成果の上がる広告内容にするか、ということですので、紙面デザインだけでなく、募集業務ノウハウの両方を兼ね備えていないと、いい広告は作れません。

 

 

リーシング広告〈WEBサイト広告〉

COCOPLUSは取扱い物件の最新空室情報や広告資料のご提供を目的として運営し、弊社グループ管理物件と掲載をご希望されるお客様の物件の中から築浅やハイセンスな物件等賃貸募集情報等を中心に掲載します。

また、このハイクオリティな広告データが仲介業者ネットワークに流通するようにコントロールします。

必要に応じて、物件紹介のオリジナルサイトをつくり、ロケーションや設備などの詳細を余すところなく伝えることも可能です。

(サイト制作は物件管理を受託させて頂ける場合)

そしてここが大切なポイントです。

 

「入居者の目線だけでなく、仲介業者の気持ちもわかる」人にしか、真に効果的なマイソクは作れません。不動産業を知らない広告制作会社等に丸投げしていては、見栄えはいいかもしれませんが、最大の効果は発揮できないのです。

WEB広告のクオリティ・マネジメント

賃貸仲介をメインとする業者が作成する物件募集広告は、見栄えのクオリティが低いものがほとんどで、とりわけ問題なのが、新築・デザイナーズ物件等であるにもかかわらず、その重要なアピールポイントである見栄えに全くこだわらないことです。

 

賃貸募集広告は、物件を売却する場合に物件概要書を入手した買主候補者がネット検索を行って閲覧する可能性が高く、そこでいいイメージを持ってもらえるかどうかは、最終的に物件価格にも大きな影響を与えます。

 

不動産仲介業者の多くは、このことに気づいていないケースが殆どで、仮に気が付いたとしても、不動産広告としての情報内容とデザインクオリティの両方をハイレベルにできる業者は少なく、対応は難しいと思われます。

 

私たちはそれらを両立させ、かつコスト対効果に配慮した広告を業者間に流通させ、最終的にネット上を流通する広告クオリティをコントロールするという、高度なリーシングマネジメントまで行っています。

 

マイソク(不動産広告チラシ)作成お試しサービス

北辰不動産ではビル管理・賃貸管理・設計・工事等を行う関連会社を有しており、

ビルマネジメントに関するトータル・サポート・サービスをご提供可能です。

既存の管理会社様との部分的業務分担でも承れる場合もございますので、何なりとご相談下さい。

 

今回は、その中で「CLUB Cplus(COCO ASSET For Owners経由のお問合せのお客様も含みます)会員様」に「不動産広告チラシ(業界用語でマイソクと呼ばれています)」のお試し作成サービス(通常は有料又はビル管理受託が前提となります)をご案内差し上げます。

特に、築浅物件、デザイナーズ物件、リフォーム・リノベーション物件等、物件の見栄えがアピールポイントとなるような物件について効果的なマイソク(原則1枚)をお作りします。

 

募集広告内容につきましては、既に既存仲介業者様等でお作り頂いているものを元データとしてご提供下さい。

物件写真につきましては、解像度の高いなるべく広く写した写真の元データをご提供頂くか、良い写真がない場合は、こちらで撮影可能な場合もございますので、ご相談下さい。

 

物件内容によっては、無料ではお受けできない場合もございますので、予めご了承下さい。

 

なお、当社が募集を行わず紙面製作のみを行う場合は、募集内容自体の正確性や妥当性については、当社の責任の範囲外とさせていただきますことをご了承ください。

 

マイソク(不動産広告チラシ)作成お試しサービス申込規約

はじめに

マイソク無料作成サービス(以下、「本サービス」といいます)を利用される方(以下、「利用者」といいます)は、以下の規約(以下、「本規約」といいます)を十分にご理解、ご同意頂いていることを前提とさせていただきます。

 

本サービスの申し込み対象者(利用者)について

原則として、本サービスのお申込みは当社社員とご面談させていただき、会員制度「CLUB Cplus」又は「COCO ASSET」へご入会いただいた方に限定させていただきます。

 

本サービスの受付期間について

本サービスのチケットは、表面の発行日から6か月間有効です。

※当社都合により、期間内でも受付終了する場合があります。

 

費用負担等について

本サービスにお申込みいただきますと、不動産広告チラシの製作に関わる費用のみ一定の範囲内で無料とさせていただきます。

作成した不動産広告の印刷や頒布、他社WEBサイトへの有料掲載など、その他の費用に関しては利用者のご負担でお願いいたします。

 

作成対象の物件について

原則として本サービス利用者様ご所有の物件を作成対象とさせていただきます。

※当社判断により作成をお受けできない場合があります。予めご了承ください。

 

作成範囲について

本サービスにて作成するマイソクは原則として1枚です。1棟のマンションや事務所を所有の場合でも、ご希望の1戸のみ作成させていただきます。なお、同じ間取りの部屋が複数あり、別途取材の必要が無い場合等はご相談ください。

 

広告素材の提供について

本サービスのご利用に際して、既に管理会社様でご利用いただいている募集条件や写真素材を元データとして利用者様よりご提供ください。写真素材のご用意が無い場合や解像度が低く利用できない場合、当社にて物件の写真撮影を行います。その場合は、東京近郊(六本木から片道1時間以内が目安)の物件に限定させていただきます。

 

納期について

納期は、お申込みの際に個別のご相談となります。当社の状況により、お急ぎの際はご希望に沿えない場合があります。予めでご了承ください。

 

免責について

当社で募集を行わずに誌面制作のみを行う場合は、ご提供いただいた募集内容自体の正確性や妥当性について判断出来かねます。募集内容につきましては、法律上、その広告を取扱います業者の責任となりますのでご注意ください。"

 

「マイソク」こそが「空室対策」の全てのスタートである、その理由!

 

弊社は多種多様で規模も大小の収益ビルを保有運用し今では全ビルの平均稼働率97%以上を達成しています。

その過程で、空室が埋まらない物件の特徴は「マイソク」が知らず知らずのうちに惰性に流れてクオリティが劣化していることに気づきました。

もちろん、マイソクのクオリティが不十分でも、物件そのものの立地や建物内容の競争力が圧倒的に高ければ、空室は埋まります。空室が埋まっているうちは、マイソクのクオリティが劣化していても、その会社の上層部は問題点には気づきません。

しかし、実は、マイソクのクオリティが高ければ、同じ条件でも、もっと早く決まった可能性が高いのです。

 

なぜ、「マイソク」こそが空室対策の全てのスタートであるといえるのでしょうか?

 

「マイソク」の紙面を真剣に考えること、それは入居者や買主の目線に立って考えることだからです。

単に広告紙面が綺麗とかだけでなく、限られた紙面の中で何を強調するのか、弱点はどこか、真剣に考えれば考えるほど、物件のことが見えてきます。

さらに、広告紙面にこう書きたい、ここがアピールできれば空室が埋まるのに、という思いが、空室のリニューアル内容にもつながるし、あるいは次の投資物件を買う際の物件を見る目を養うことにつながります。

 

そして、絶対の自信がある内容で広告をきちんと流通させてもダメな時は「賃料」がマーケットアウトしている、ということを自信をもって認識できる、だからいち早く募集条件の見直しができます。

 

このように、常に真剣に物件とテナントのことを考えているオーナーほど、マイソクにもこだわるものなのです。

「マイソク」こそが「空室対策」の全てのスタートである、その理由!

 

弊社は多種多様で規模も大小の収益ビルを保有運用し今では全ビルの平均稼働率97%以上を達成しています。

その過程で、空室が埋まらない物件の特徴は「マイソク」が知らず知らずのうちに惰性に流れてクオリティが劣化していることに気づきました。

もちろん、マイソクのクオリティが不十分でも、物件そのものの立地や建物内容の競争力が圧倒的に高ければ、空室は埋まります。空室が埋まっているうちは、マイソクのクオリティが劣化していても、その会社の上層部は問題点には気づきません。

しかし、実は、マイソクのクオリティが高ければ、同じ条件でも、もっと早く決まった可能性が高いのです。

 

なぜ、「マイソク」こそが空室対策の全てのスタートであるといえるのでしょうか?

 

「マイソク」の紙面を真剣に考えること、それは入居者や買主の目線に立って考えることだからです。

単に広告紙面が綺麗とかだけでなく、限られた紙面の中で何を強調するのか、弱点はどこか、真剣に考えれば考えるほど、物件のことが見えてきます。

さらに、広告紙面にこう書きたい、ここがアピールできれば空室が埋まるのに、という思いが、空室のリニューアル内容にもつながるし、あるいは次の投資物件を買う際の物件を見る目を養うことにつながります。

 

そして、絶対の自信がある内容で広告をきちんと流通させてもダメな時は「賃料」がマーケットアウトしている、ということを自信をもって認識できる、だからいち早く値下げの決断ができます。

 

「値下げ」は絶対に市場の後追いをしてはいけません。競合物件を見極めて、その物件よりも早く下げてこそ、最大の効果を発揮するのです。